フィリピン留学・英語留学【F2F】 | 学校紹介・特徴F2F English Web Site

学校紹介・特徴

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Face to Face English Schoolは小さい学校ですが、口コミを中心に留学生やリピーターが多く集まり、人気を集めるようになりました。

居心地が良く、安心して英語を勉強できる環境。講師たちがフレンドリーで、授業内外を問わずいつでも楽しく英会話ができる環境。そういった理由が注目を集めている理由ですが、

「絶対に英語力をアップさせる」

このモットーがあるからこそ、数多くの方が留学に来てくださっているのだと思います。
フィリピン留学の最大の目標は、「英語を話せるようになること」だと思います。
Face to Face English Schoolは、本気で英語力をアップさせたいと考えている生徒様をとことんサポートいたします。
Face to Face English Schoolの取り組み、カリキュラムなどをご紹介いたします。

学校情報

page2-1 <学校概要>
名 称;Face to Face English School
代 表;大町潤一
住 所;Wilbincom Bldg, JR Rizal Ave Kaybagal South Tagaytay City Cavite,Philippines
URL ;http://www.f2fenglish.jp Mail ;omachi@f2fenglish.jp
事 業;英会話スクール(マンツーマン)、アジア就職・転職支援

<スクールポリシー>
当校では「英語はあなたの人生を変える」という言葉を掲げています。
英語は単なる学習のための言語ではありません。
最も大切なことは、英語を話せるようになること。 そして英語を使って多くの人々とコミュニケーションを図れること。 さらに、英語を通して自分自身の趣味や仕事、生活の可能性をどんどん広げていくこと。
英語を話せるようになると思いもかけない新しい人生の扉が開け、今まで見たことのない世界や出会いが訪れると信じています。

当校は小規模でアットホームな学校ですが、「生徒様の英語力を徹底的に伸ばす」ことに関しては他のどの学校にも負けない自信があります。
それだけフィリピン留学に精通しているスタッフがそろっており、また英語教育のエキスパートがそろっているからです。

初心者の方から上級者の方まで、当校に来られた方には「目に見える形で英語力の向上を実感していただく」ことを追求し、様々な方法を駆使して英語教育にあたっています。
「Face to Face English Schoolに来てよかった」と多くの生徒様に満足していただいているのが、その証拠だと思っています。

不安があるかもしれませんが、勇気をもって最初の第一歩さえ踏み出せば、必ず「英語を身につけて良かった」と思える日が来ると確信しています。 みなさんとお会いできるのを楽しみにしています!

マンツーマン授業

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Face to Face English Schoolでは全クラス1対1のマンツーマン形式で英語漬けの毎日を送れます。
欧米などの語学留学ではほとんどがグループ授業になってしまい、1人の先生が10人~20人もの生徒を受け持ちます。

当然1時間のクラスの中で話せるのはわずか数分、しかも英語に自信がない方は気後れして全然話すことができない…そんな話をよく聞きます。
授業の中で自分自身が実際どれだけ英語を話すのか、その量を計算すると、1ヶ月もしないうちに大きな差になってしまいます。

けれども当校のレベル別マンツーマン授業では、生徒のみなさんのレベ ルに応じて基礎的な英会話から専門的なビジネス英語や資格試験英語まで、しっかりとマンツーマンで対応いたします。

教科は以下の7つから生徒様の伸ばしたい分野を選ぶことができます。
全授業スピーキングクラスでも大丈夫ですし、文法に自信がなければ文法を入れることもできます。また、発音、リスニングなど生徒様の克服したい分野があれば、最初にヒアリングして教科を選択させていただきます。

◎スピーキング(詳しくは後述)
◎グラマー(文法)
◎リスニング
◎ライティング
◎リーディング
◎ボキャブラリー
◎プロナンシエーション(発音)

誰にも気兼ねせず、ただ自分の英語力を伸ばすためだけにおもいっきりマンツーマン授業を活用して下さい。


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スピーキングに特化

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Face to Face English Schoolでは「英語を話す」ということにとことん重点を置いています。
日本の教育では英語を「学習する」という環境だけが突出し、実際に学んだ英語を「口に出す」という機会はほとんど与えられません。その結果、学んだ英語を「記憶する」ことができず、当然のことながら「使える英語」を身につけることができないというのが現状です。

当校のスピーキング授業は、非常にバリエーションに富んでいます。

1.TOPICスピーキング…毎回一つのお題を講師が用意し、それに基づいて意見を英語で話し合う練習をします。お題は「仕事について」「家族について」といった簡単なものから、「政治について」「宗教について」など少し難しいものまで、生徒様のレベルに応じて選ばれます。

2.フレーズスピーキング…会話でよく使うフレーズを講師から教えてもらい、それを用いて英会話の練習をします

3.シチュエーションスピーキング…毎回シチュエーション(「ホテルにて」「レストランにて」「病院にて」など)を設定し、その場面でよく使う言葉や表現を教えてもらいながら、ロールプレイングを行って英会話の練習をします

4.Q&Aスピーキング…ひたすら多くの質問を英語で出してもらい、どんどん英語で答える練習をします。英会話のレスポンススピードを速める訓練になります

5.ディベートスピーキング…あるお題に対して「賛成」「反対」に分かれ、講師と議論をします。理論立てて英語を話す訓練になります

6.スピーチスピーキング短文ではなく、長い文章を話す訓練をします。数分単位の短いスピーチを繰り返すことで、会話ではなかなか訓練することのできない表現や文の言い回しなどを学ぶことができます。

7.フリーカンバーセーション…特にお題を決めず、その日の出来事やカジュアルな英会話の練習をします

スピーキングの力はある意味スポーツと同じです。どれだけ頭で考えていても実際に口を使って何度も何度も話さないかぎり決して上達はしません。マンツーマンレッスンの中で、文法や語彙の些細な間違いなどは気にせず、まずはどんどん口に出す練習をしていきましょう。
卒業時には、驚くほど英語を話せるようになっている自分にびっくりするはずです。

多彩なコース内容

F2Fでは英語が初心者の方から上級者の方まで、すべての人に対応できるカリキュラムを組んでいます。

◎とにかく英会話を磨きたい方(超初心者の方から上級者まで)…日常英会話コース

◎お仕事で英語を必要とされる方…ビジネス英会話&アジア就職・転職支援コース、 医療英会話コース

◎ 資格試験に備えたい方…TOEIC、TOEFL、IELTSコース

◎世界一周を考えている方のサポートコース…世界一周支援コース

◎海外の大学に入学したい方…フィリピン大学入学支援コース

◎キリスト教関係の英会話を学びたい方…キリスト教英会話コース

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詳しくはコース内容と費用をご参照ください。

どこよりもたくさん英語を話せる秘密

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Face to Face English Schoolは、「どこよりもたくさん英語を話せる学校」を目指しています。その秘密は、講師と生徒の距離を最大限近くしていることにあります。

通常の学校では夕方に授業が終わると、その後は生徒同士だけで時間を過ごすのが一般的です。
EOP(English Only Policy)を推奨している学校もありますが(当校もEOP制度がありますが、強制ではなく任意です)、日本人同士でEOPをすることにはやはり限界があります。 ついつい日本語を使ってしまったり、また日本人同士で英語を話していても、その表現が合っているのかどうか、判断に困る場合が多くあります。

一方、Face to Face English Schoolでは住み込み講師がたくさんいますので、夕食後の時間帯でも、講師がいつも宿舎に残っています。講師たちは生徒と一緒に映画を見たり、ドリンキングパーティーをするのが大好きです。たとえ宿舎の部屋では日本語しか話さなくても、一歩リビングに出ればそこにはたくさんの講師たちがいて、いつでもフリーの英会話が楽しめる環境なのです。

当校では、このような講師たちとの積極的な交流をCOP (Chill-Out Policy)と呼び推奨しています。日本人同士のEOPももちろん大切ですが、講師たちとどんどん英会話を楽しむCOPも、英語力の向上につながると考えているため積極的に推奨しています。 休日も同じで、講師たちと一緒にショッピングに行ったり、フェイスブックでつながって会話を楽しんだり、生徒が講師宿舎に遊びに行って食事をしたり…これほどまでに「英語を使える環境」にある学校は珍しいと思います。
つまり、Face to Face English Schoolがアットホームな学校である一つの理由は、このCOPにどんどん取り組んでいるからなのです。

授業中はもちろん講師と生徒の関係なので、真剣に授業を受けていただきますが、いったん授業が終われば「友達のような、家族のような」そんな関係の中でとことん英語を話すことができます。 リピーター生が圧倒的に多いその一つの理由として、「仲良くなった講師たちとまた会いたい」という意見が多く聞かれます。せっかくの留学期間なのですから、夜の時間帯も休日も無駄にせず、どんどん英語を使っていただきたいと思っています。

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アメリカ人講師が在籍

Face to Face English Schoolにはアメリカ人の共同設立者がいます。
彼はこれまで数多くの語学学校で日本人などを相手に英語を教え、何度もベストオブティーチャー(最高の教師)に輝いた実績を持っています。彼は「本当に効果的なカリキュラム」の作成や、フィリピン人講師のトレーニングを主に担っています。

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当校には他にもアメリカ国籍を持つ講師がいます(人数は時期によって異なります)

フィリピン人講師の最大の特徴は「日本人の英語に慣れている」という点です。文法が間違っていても、発音がおかしくても、彼らは訓練された講師たちですので生徒の意図するところを細かく汲み取り、会話をどんどん膨らませてくれます。 そのテンポにつられて「一見すると自分が英会話をできているような錯覚」に陥ってしまうことがあるのです。

しかし世界に出たとき、全員が全員フィリピン人講師のように日本人の意図を汲み取ってくれるということは絶対にありえません。アメリカ人講師は、「講師と生徒」という関係から一歩離れて、なるべく対等で自然な関係に近いかたちでカジュアルな英会話を行います。 最初はフィリピン人講師に比べて「少し難しい」「ティーチングスタイルが違う」と思われるかもしれません。しかし、本来コミュニケーションは両者が対等な立場で話し合うことで成り立つものですので、この違和感こそが「フィリピン留学」に欠けている英会話の本質を補ってくれるものだと思っています。
フィリピン人講師とアメリ カ人講師の両方から英語を学ぶことができるのも当校の大きな強みです。

英語講師と共同生活!24時間英会話

当校にはボーディングティーチャー(住み込み講師)が12名在籍しています。当校は徹底的な少人数制にこだわり、宿舎の定員を最大23名に設定しています。つまり、生徒様2名に対して住み込み講師1名程度の割合で配置しているわけです。
英語力が伸びる秘訣は、この「徹底的な少人数制」にあります。したがいまして、定員数に達した場合、お申し込みの予約を受けてもお断りさせていただいているというのが現状です。
本来はより多くの生徒様に留学に来ていただきたいのですが、この「少人数制」にこだわり続けるのがFace to Face English Schoolのスタイルなのです。

フィリピンには数多くの英語学校がありますが、これほど多くの英語講師が宿舎に住んでいる学校は他にありません。英語講師たちと一緒に共同生活をするホームステイスタイルこそが、「24時間英語を使える環境」を作り出し、どこよりも速く英語力を伸ばせる秘訣になっています。

<現在の住み込み講師>

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住み込み講師たちは生徒様とお話をするのが大好きで、無料のナイトクラスを開催したり、一緒に外に出かけたり、いつでもみなさんの英語力向上のためにお手伝いをさせていただきます。
とりわけ大規模校などでは、授業が終われば講師は自宅に帰ってしまうケースがほとんどです。そうなると、授業時間以外ではなかなか英語を使いたくても使うチャンスが限られてしまいます。

一方、ボーディングティーチャーがいることで、夜間帯や休日などに使う英語の量は格段にアップします。授業外の日常生活の中で毎日英語を使うことに伴って、英語力も驚くほどアップしていきます。
ぜひ積極的にボーディングティーチャーと英会話を行ってください。

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オーダーメイドカリキュラム

当校は、生徒様一人ひとりに応じてカリキュラムを自由に組むことができます。
カリキュラムが画一的であると、その生徒様に本当にあった授業を提供することができません。
当校はスピーキングの授業を重視していますが、単なるフリーカンバーセーションだけでは英語力は絶対に伸びませんので、一人ひとりの現状レベルを見ながら文法、ライティング、ボキャブラリー、リスニングなどを必要に応じて組み入れることが可能です。
また、カリキュラムは一度決定してそれで終わりではなく、英語力の上達に応じて細かく修正をかけていくことが重要です。

以下に、生徒様のカリキュラムの一例を示します。

◎T.Nさん(初級)5時間マンツーマン+1時間グループクラス、日常英会話

スピーキング(シチュエーション)…ホテルやスーパーなどの日常場面を設定したロールプレイング。
スピーキング(Q&A)…質問を一問一答形式で答える練習をしてレスポンススピードを強化します。
スピーキング(TOPIC)…毎回あるお題を用意して、英語で自分の意見を話す練習をしています。
グラマー(初級)…苦手としている「完了形」「関係代名詞」「受動態」を集中して勉強しています。
ボキャブラリー…「感情について」「オフィスで使う日用品」など、様々な関連単語を学んでいます。
グループクラス…初級者のクラス(ボキャブラリーレッスン、英語でのゲームなど)に参加しています。

 

◎Y.Mさん(上級)7時間マンツーマン+1時間グループクラス、ビジネスクラス

スピーキング(TOPIC)…「契約」「不動産」「政治」など、複雑なTOPICに対して話す練習です。
スピーキング(シチュエーション)…「会議進行」「電話応対」など実践的なロールプレイングです。
スピーキング(スピーチ)…短文ではなく、長い文章をスラスラと話せるような訓練をしています。
スピーキング(ディベート)…講師と討論を行い、論理的な文章構築をする練習をしています。
リーディング…新聞記事などの難易度の高い記事を読み、理解力を高める訓練をしています。
ライティング…ビジネスメールの書き方、議事録・契約書の書き方などを学んでいます。
発音…発音記号の読み方や正しい舌の位置、アメリカンアクセントについて学んでいます。
グループクラス…上級者のグループクラス(討論やスピーチなど)に参加しています。


このように、生徒様の必要と現状レベルに応じて、カリキュラムを細かく修正していくことができるのが当校の強みです。

学校側の都合で勝手に決めた画一的なカリキュラムでは、本当にその人が学びたい内容と異なる場合がしばしばありますので、どうしてもモチベーションの低下につながります。
当校は、生徒様の「学びたい」という思いを、とことんサポートさせていただき、オーダーメイドのカリキュラムを組んでいきます。

フィリピン政府の正式な認可校

フィリピンには数百を超える語学学校が存在していますが、その多くは 政府からの認可を受けていない無許可学校であるという事実があります。 正式な認可を受けていない学校の場合、突然営業停止の処分を受けたり、 学生も強制送還される可能性が生じたりと、非常に大きな危険性をはらんでいます。
フィリピン留学に詳しくない生徒様は、「認可校」と「無認可校(違法校)」の違いがわからず、「料金の安さ」などに魅かれて入学してしまうことがあります。特に小規模校などでは無認可で運営を行っている学校も多くありますので注意が必要です。
違法校で学習をしている場合、大きなリスクが伴いますので、必ず事前に確認することが必要です。

F2Fはフィリピン移民局から外国人学生登録認定を受けており(TESDA認可校)、SSP(特別学習許可証)を正式に発行できる学校です。生徒のみなさんに安心してフィリピン留学を楽しんでいただけるよう努めるのが当校の役割です

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学校の周辺環境

生徒様の宿舎は、サブディビジョン(24時間セキュリティー付きの住宅街)の中にあります。この住宅街の環境はとても静かで清潔な、まさに英語学習に最適な環境です。
ほとんどの生徒様が、「イメージしていたフィリピンと全然違った」と言われます。タガイタイはフィリピン有数の高級避暑地ですので、ホームレスやストリートチルドレンなども存在せず、とても穏やかで安全な地区なのです。

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サブディビジョンの入り口(宿舎から徒歩1~2分)には、おしゃれなホテルレストランがあり、勉強に疲れたときホッと一息をつくことができます。

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学校の近くにはコンビニエンスストアや市場(フルーツや野菜)、バーなどもあります。また、ジプニー(乗り合いバス)で5~10分のところには数多くのファーストフード店やおしゃれなレストラン、スーパーなどがあります。特にレストランから眺めることのできる湖は絶景で、美しい自然を感じながらおいしい食事を取ることができます。

また、留学中に病気やけがをした際、学校のすぐ近くに総合病院がありますので安心です。当校には看護師免許を有するスタッフが住み込み講師として数名在籍しています。また、日本人オーナーも看護師免許を有していますので、万一の時には病院までの付き添いなどサポート体制はばっちりです。

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