フィリピン留学・英語留学【F2F】 | フィリピンは「遠くない!」 片道7500円?F2F English Web Site

F2Fのブログ
フィリピンは「遠くない!」 片道7500円?2014年5月15日

<フィリピンは「遠くない!」 片道7500円?>

Cebu_Pacific_Air_Airbus_A320_MRD-1

みなさんは「フィリピン留学」と聞くと、

「海外に行くことに慣れていないので、チケット手配とか旅の準備とかで何だか大変そう」

「安いのは魅力的だけど、航空券が高そうだから結局出費がかさみそう…」

こういった思いを抱かれるかもしれません。

たしかに、たとえば「関空-マニラ」の場合、一般的な大手航空会社では往復チケットが10万円以上するケースが多く見られます。場合によっては15万円を超えることもあり、そうなると二の足を踏む気持ちもわかります。

もちろんそういった大手の航空会社は、快適さや融通性、事故の際の対応などで高いサービス水準を保っているからこその値段設定になっているのだと思われます。

しかし、フィリピンまでの飛行時間はたかだか「3~4時間」、しかも優雅なバケーションやショッピングツアーではなく、目的はあくまでも「英語の勉強」なのであれば、飛行機に関するサービスは少しグレードを下げて、格安の航空会社(いわゆるLCC)を利用することでこの飛行機代の支出を大幅に抑えることができます。


LCCの最大の特徴は、日程によって運賃が変動することです。また、プロモーションチケット(いわゆるキャンペーン的な激安チケット)を頻繁に販売している会社などもあります。

LCCを利用すれば、同じ「関空-マニラ」の場合、一般的に往復で4万円前後でチケットを取得することができます。

プロモーションチケットを手に入れることができれば、往復1万5千円~2万円程度になる場合もあります。

もちろん税金も燃油サーチャージも全て込みでこの値段です。

正直この安さは驚異的です。

bok2009NAIA2222

一昔前は「海外に行くには費用も労力もすごくかかる…」というのが一般的で、まだそのイメージを引きずっている人たちがたくさんいますが、その考えはもう捨て去った方がいいと思います。

日本の国内旅行と同額、もしくはそれ以下でフィリピンに来ることができるのです。

インターネットさえあれば、航空券の予約もわずか10分足らずで完了します。

「インターネットが苦手でわからない…」

そういう方は当校にご連絡ください。格安チケットの取得も代行でしております。

「チケットを取っても、入国審査の方法や、入国カードや税関申告書の書き方がわからない…」

そういう方のためにも、当校は「日本の空港を出発してからフィリピンの空港を出て当校スタッフと会うまで」の詳細な写真入り資料をお渡ししています。この資料さえあれば、たとえ子供であったとしてもスムーズにこちらに到着することができます。

「海外旅行はチケットが高くて金銭的に厳しい」
「海外旅行はチケット手配や下準備などが大変」

こういった考えは、F2Fへの留学に関してはまったく無縁です。

「英語が話せるようになりたい!」そう思われたなら、迷わずF2Fにご連絡ください。

 

771cb5e7bfed1d6a39f4e96e2b5ce007_5395ご存知の方も多いと思いますが、最近、思いがけない嬉しいニュースがとびこんできました。

日本政府が、フィリピン、インドネシア、ベトナムの観光客に対して近々ビザを免除する方向で動いているとのことです。

2020年の東京オリンピック開催を弾みとして訪日外国人旅行者の増加を図るため、この措置に踏み切ろうとしているようです。

ビザが免除されれば、今後ますますフィリピンは日本にとって「近い国」になっていくでしょう。

フィリピンでたくさんの友人ができれば、格安航空券を使ってお互いの国を気軽に行き来しあう日が来ることでしょう。

今後日本もグローバル化の波から逃れることは決してできません。

オリンピックを前に、世界中の国の人々が日本を訪れるようになるでしょうし、それにともなって日本政府もいよいよ「英語教育」に本腰を入れようとしています。

世界の共通語である英語を今のうちにしっかりと学びたい! そう思われる方はF2Fが全力でサポートいたします。

Contact
■名前*

■メール*

■メール確認用*

■お問い合わせ*


 確認ページはございません。内容をご確認の上チェックを入れてください

address : ZIP 4120 2nd Floor Wilbincom BLDG JP RIzal Ave Kaybagal South Tagaytay City, Cavite, Philippines
E-mail : omachi@f2fenglish.jp
URL : http://www.f2fenglish.jp