フィリピン留学・英語留学【F2F】 | ドクターの往診サービス開始

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ドクターの往診サービス開始2016年5月7日

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毎週1回、Makati Medical Centerからドクターが往診に来てくれることになりました。

Face to Face English Schoolには、看護師免許を有する日本人2名とフィリピン人5名が在籍しております。

病気やケガなどが生じた場合、学校近くのTagaytay Medical Center(総合病院)にて診察をしていただくことが可能です。

一方、病院に行くほどではないけれど、「少し体の調子が悪い」「お腹を壊している」「風邪の症状が出ている」など、不調を感じることもあるかと思われます。そんなとき、気軽にドクターに相談ができれば嬉しいという生徒さんの声がありました。

そのような意見を受け、生徒のみなさんが、快適で安全に留学生活を送ることができるように、フィリピン有数の総合病院Makati Medical Centerと提携をさせていただき、毎週1回ドクターが学校まで往診に来ていただけるようになりました。

※Makati Medical Center
在籍ドクター500名以上の大型総合病院です。マニラの聖路加国際病院と並び、フィリピンのトップ3に入る病院です。

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尚、診察費用に関しては以下の通りです

海外旅行保険に加入されている方完全キャッシュレス

海外旅行保険に加入されている方は、往診に際してお金を払う必要はありません。治療や薬を処方された場合、その費用は病院側がご加入の海外旅行保険会社に請求いたします。

※一部の海外旅行保険ではキャッシュレスサービスが使えない場合もあります
(東京海上の海外旅行保険以外は、ほとんどすべてキャッシュレスで対応しています)。
キャッシュレスサービスが利用できない場合は、日本に帰国後にご自身で保険会社に手続きを行い、費用を返還していただきます。

※クレジットカード付帯の海外旅行保険に加入されている方も、キャッシュレスサービスが使えます。ただし、カードの種類によって制約がありますので、事前にご相談ください。

日本の健康保険に加入されている方治療後、日本にて返金手続

診察を受けた後、医師が行った治療、薬の処方費用をお支払いください。
その後、病院側が領収書をお渡ししますので、日本に帰国後に返金手続を行えば、日本の保険制度で定められた割合で費用が還付されます。

また、往診時に重篤な症状が見られた場合、生徒さんの希望によりそのままドクターと一緒にMakati Medical Centerに行って本格的な治療を受けることも可能です。

フィリピン留学がより安心なものとなり、生徒さんたちが英語学習に集中できるようFace to Face English Schoolはサポートいたします。

 

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address : zip 4120 Tagaytay Heights, Tagaytay City, Cavite, Philippines
E-mail : omachi@f2fenglish.jp
URL : http://www.f2fenglish.jp