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<口コミ中心でF2Fが選ばれる7つの理由>

 

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「絶対に英語力をアップさせる」

まず最初に、これがFace to Face English Schoolが掲げるモットーです。

フィリピン留学の理由や目的は生徒さんによって様々ですが、どれだけ楽しい思い出ができても、どれだけたくさんの友達ができても、「英語力をアップする」という目標が達成されない限り、本当にフィリピン留学が成功したとは言えません。

Face to Face English Schoolのミッションは、「本気で英語力を高めたい人を徹底的にサポートする」ということです。
海沿いのビーチでバカンスを過ごしたい、5つ星ホテルのような最新設備の宿舎で贅沢なリゾート気分を味わいたい…そういったフィリピン留学を求められる方は、もっと高級志向の別の学校を選ばれた方がいいと思います。

私たちが考えるフィリピン留学の最大のメリットは

「安く、速く、効果的に英語力をアップさせる」

ということです。値段が安くても、講師の質が悪ければ英語力は伸びません。
反対に、講師の質が良くても値段が高ければフィリピン留学のメリットがありません。

私たちが追及しているのは、最小限の費用で最大限の成果を得ることができる学校です。

今回は留学された生徒さんからの感想をもとに、Face to Face English Schoolが選ばれる7つのポイントをご紹介します。少し長いですが、ここに私たちの学校の「ヒストリー」が凝縮されていますので、ぜひともお読みください!

<New!> Face to Face English Schoolのパンフレット(2017)のダウンロードはこちら(2MB)

 

1.英語講師と共同生活をする学校

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IMGフィリピン留学をした多くの人の感想として、「マンツーマン授業はとても効果的だったけれど、授業以外はどうしても日本語ばかり使ってしまった」という意見をよく聞きます。

日本人資本の学校、韓国人資本の学校問わず、授業を離れるとどうしても「同じ国籍の人間同士」がかたまってしまい、母国語でずっとおしゃべりをしてしまうのがフィリピン留学の偽らざる実態です。

せっかく英語を勉強したいと思っているのに、授業時間以外で「英語を話す時間」が確保できなければ、留学期間がもったいない!


13466314_1105416379522545_8061074543496132383_nそう考え、Face to Face English Schoolは、授業時間以外(夜間帯や休日)でも英語をどんどん使えるように、「英語講師たちと一緒に生活をしてもらう」という斬新なスタイルを取ることにしました。

欧米留学などの場合、ホストファミリーの家に「ホームステイ」できることが大きな魅力の一つですが、F2Fでも同じように「英語講師と生徒さんが一緒に生活をする」ことで24時間どこでも英語を使える機会を提供するようにしたわけです。

ボーディングティーチャー(住み込み講師)のシステムを取り入れている学校はフィリピンの中にもいくつかありますが、F2Fほど多くの英語講師が住み込んでいる学校は他にないと思います。

F2Fには6つの宿舎があり、生徒さんの定員は約23名ですが、現在は12名もの住み込み講師がいます(その他に9名の通いの英語講師もいます)。つまり、生徒さん23名に対し、住み込み講師は12名おり(割合的には生徒2:講師1)、彼らといつでもどこでも無料で英会話が楽しめる環境なのです。
(※毎年7月は台湾人留学生が増えますので、生徒数が23名を超えます)

経営的な視点で見れば、これだけ多くの講師を宿舎の中に住まわせるのは正直「ありえない」方法です。宿舎をすべて生徒で埋める方が、当然利益も上がります。けれどもF2Fが優先するのは、「利益追求」ではなく「英語が伸びる環境」なのです。

大規模校などでは厳しい管理体制がすでにできあがってしまっていて、講師と生徒の間に壁ができている学校があるのも事実です。
しかしFace to Face English Schoolは、徹底的に少人数制にこだわり、アットホームなホームステイスタイルに特化した学校を目指しています。

授業だけではなく毎日講師たちと一緒に生活をともにし、また休日などは一緒にモールやコーヒーショップ、小旅行などにでかけたりすることも多く、非常に講師と生徒の間の距離が近いのが特徴です。

当校ではこの「講師たちとの交流」をCOP(Chill-Out Policy)と呼んで積極的に推奨しています。日本人同士でEOP(English Only Policy)をすることも効果的だと思いますが、講師たちといつでもどこでも交流できる環境をつくり、どんどん英会話をしてもらうことの方がより英語力の向上につながると考えています。

◎無料ナイトクラス(自由参加)

(1)EOP Night
毎週1回(木曜日) 7:30pm~
宿舎の中で「日本語禁止」(EOP)の集まり

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(2)English Saloon
毎週1回(火曜日) 7:30pm~
気軽に集まって講師たちとChit-Chat(雑談)をします

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◎アクティビティ(自由参加)

(1)茶話会・映画鑑賞会(随時)
住み込み講師たちとスナックを食べたり、映画を見たりして交流

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(2)外食・外出(随時)
講師たちと一緒に出かけて簡単な食事をしたり、コーヒーを飲んだり

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(3)小旅行(日帰り、一泊)
講師が定期的に主催する小旅行です。ビーチトリップや山登りなど

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(4)スタディツアー(随時)
教会や慈善事業施設などへの訪問

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2.アメリカ人講師が共同設立した学校

F2Fは、日本人オーナーとアメリカ人共同代表(Matt)が立ち上げた非常にユニークな学校です。
Mattは19歳の時にフィリピン語を勉強するためにフィリピンにやってきたちょっと変わった経歴の持ち主です。

その後アメリカに戻り自らで会社経営を行っていましたが、どうしてもフィリピンの素晴らしさが忘れられず移住を決意し、それ以来こちらで住んでいます。フィリピン語はもちろんペラペラですし、この国の事情についても精通しています。

英語教師としての実績も長く、これまで在籍していた学校ではフィリピン人英語教師に対して「TOEIC,TOEFL,IELTS」などの英語教育法を教えていました。いわば「英語の先生を教育する先生」であり、まさに英語のエキスパートです。

彼自身は現場で授業を行うよりも、授業カリキュラムの作成やフィリピン人講師のトレーニングをメインで行ってきました。「どのようにしたら英語が伸びるか」という点に関しては多くの人が持論を持っていると思いますが、彼が長年培った経験から導き出された「本当に効果のある学習法」が反映されている当校のカリキュラムは、初心者から上級者まですべての人の英語力を高めることができると確信しています。
(※Mattは現在病気療養のためアメリカに帰国しています)

20151220_9941また、彼のほかにもネイティブ講師が在籍しているのも一つの特徴です。
フィリピン留学をしながら本場のアメリカ英語に触れることができ、ネイティブスピーカー特有の表現や発音を学習することができるのもF2Fの強みであると言えます。

さらに、国籍はフィリピンですが、ネイティブと同様の環境で育った講師たち(当校では準ネイティブと呼んでいます)も在籍しています。彼らの発音やイントネーションはネイティブ講師とまったく遜色ありません。

当校では、上記の「ネイティブ講師」「準ネイティブ講師」たちの授業を毎週マンツーマン(ローテーション)で受けることができます(追加料金なし)。

つまり、たとえば6時間のマンツーマン授業の場合、5時間はフィリピン人講師(固定)、残りの1時間は毎週ネイティブ・準ネイティブがローテーションで受け持つことになります。
この方法により、フィリピン人の英語とネイティブの英語の両方にじっくりと触れることができ、英語力アップにとって最適なトレーニングとなるわけです。
(※ネイティブ・準ネイティブの人数は時期によって変わります。2017年現在は計4名在籍)

 

◎講師紹介(アンバー)
彼女はアメリカ人とフィリピン人の混血で、生まれたときから英語だけの環境で育っています。アメリカのスラングにも強く、完璧なアメリカンアクセントで話します。


◎講師紹介(エイミー)

彼女は10代からアメリカで育ち、アメリカの企業(航空会社、ホテル、会計事務所)で働いていました。アメリカの永住権を有しており、同じく完璧なアメリカンアクセントです。

 

 3.フレンドリー&ハイクオリティーのフィリピン人講師

F2Fには非常に質の高いフィリピン人講師が在籍しています。毎月のように数多くのフィリピン人講師が就職採用面接を受けに来ますが、書類選考と面接をパスするのは50人に1~2人程度です。面接に受かっても、そこから実地形式のトライアルテストを1週間かけて行い、ティーチングスキルや態度、性格などをしっかりとチェックします。その過程を経て選ばれたフィリピン人講師は、まさに厳選されたハイレベル講師だということができます。

大規模校などでは、繁忙期に臨時講師を大量に雇い、閑散期になると契約を終了させて放出するということが一般的に行われています。
フィリピンは公用語が英語ですので、大学生などであれば誰でも英語が話せるのですが、そういったアルバイト的な臨時講師と、教師を本業としている経験豊富な正職の講師とは、レベルの差が歴然としています。

お世辞にも、アルバイト感覚の臨時職員の英語レベルは高いとは言えません。私自身、かつて大規模校に留学をしていた中で質の低い臨時職員が担当になり、とても残念に感じたのを覚えています。

それらの経験を活かし、当校は原則正職員として採用を行っています。また、講師たちには水準の1.5倍以上の給与を確保し、その上宿舎、食事、WiFiなどをすべて無料で提供して福利厚生を非常に充実させています。
これは、それだけ「質の高い講師」をそろえるための投資です。
そのため、これまで全国各地(マニラ、アンヘルス、バギオ、ダバオ、セブなど)でエースとして活躍していたようなハイレベルな講師たちが在籍し、質の高い授業を受けることができます。

ここまで「フィリピン人講師の質」にこだわるのは、「英語力の上達は、教えてくれる講師の力量によって大きく変わる」ということを知っているからです。もちろん学習者本人の努力が必要なのは言うまでもありませんが、生徒さんのモチベーションを高め、常にサポートしてくれる講師の存在は、英語上達において欠かすことができません。

私たちのモットーは「絶対に英語力を伸ばす」ということですので、生徒様の英語力を最大限まで伸ばせる最高の講師たちをそろえているのです。

つまり、Face to Face English Schoolの特徴は、本当の意味でレベルの高いフィリピン人講師たちから「授業を受けることができる」、また「そのような英語講師と一緒に住むことができる」ということです。

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4.変幻自在のカリキュラム(完全オーダーメイド)

Face to Face English Schoolでは固定のカリキュラムはありません。まずは生徒さんの要望をしっかりヒアリングします。

「英語のリスニング部分を強化したい」
「TOEICで300点アップさせたい」
「海外で就職活動がしたい」

それぞれの生徒さんは、一人ひとり異なった「英語学習の目的」を持っています。そういった目的を無視して、画一的なカリキュラムや教科書を押し付けるのは非効率的であると私たちは考えます。

ですので、その生徒さんの要望をじっくりと聞き込み、その上でその目的を達成するためのオリジナルカリキュラムを作ります。たとえば5時間の授業のうち、ある生徒さんの授業スケジュールは次の通りです。

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(Aさんの授業:TOEIC&海外就職対策)

◎TOEICリーディング×1時間
TOEICリスニング×1時間
ビジネス英語×1時間
発音矯正クラス×1時間
海外就職対策クラス×1時間
◎グループクラス×1時間

(Bさんの授業:日常英会話、スピーキング重視)

◎場面別スピーキング×1時間  ※ホテル、病院、レストランなど場面を設定した英会話
フレーズスピーキング×1時間 ※日常生活でよく使うフレーズを取り入れた英会話
トピックスピーキング×1時間 ※あるトピックについて意見を述べる英会話
Q&Aピーキング×1時間   ※レスポンススピードを高めるための英会話
ボキャブラリークラス×1時間 ※日常生活でよく使うボキャブラリーを学ぶクラス
◎グループクラス×1時間

こういった独自のカリキュラムを作りあげるのです。もちろん初心者の方などは、日常英会話を基本としてカリキュラムを組みます。その上で教科書が必要な方には数ある教科書の中から好みのものを一緒に選びます。また、その他のオリジナル教材などを使って授業を進めることもあります。IMG

 

授業外の時間でも「TOEICを現地で受けるので手続きを教えてほしい」「海外の就職案件がほしいので一緒に探してほしい」などといった要望があれば積極的にサポートさせていただいています。

とくに海外就職に関しては、Face to Face English Schoolが併設している人材紹介会社(GENSAI Career Consulting Corp)および業務提携をしている就職斡旋会社を通じて具体的な案件をご紹介できます。興味のある方は以下のHPをご覧ください。
http://www.gensaicareer.com

つまり、英語力が全くゼロの方から、海外就職を考えられている中・上級者の方までどのような生徒様にも対応できるカリキュラムを組むことができるのです。

海外就職サポートについては以前の記事に書きましたのでご興味がある方はぜひ一度ご覧ください。

※フィリピンの知られざる就職事情
http://www.f2fenglish.jp/2015/05/17/job-support/
※フィリピン就職の魅力2017
http://gensaicareer.com/121

 

5.専属シェフが作るおいしい料理

Face to Face English Schoolの料理は、基本的にフィリピン料理です。フィリピン料理は鶏、豚、卵などをたくさん使いますが、日本人の口にはよく合い、多くの生徒さんからとてもおいしいと好評をいただいております。

生徒さんの中には、「辛い物が苦手」「野菜(肉)が嫌い」「麺類が大好物」など、様々な嗜好があると思いますが、Face to Face English Schoolでは、より多くの方の口に合うように、極端な味付け(辛すぎる、甘すぎるなど)は控え、また肉と野菜、フルーツをバランスよく取れるような食事を心がけています。

当校のシェフは長年の間、数々のホテルで働いてきた経歴を持ち、各国の料理にも精通し、また日本人好みの味付けもよくわかっています。

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※お祝い事などの際は、シェフはその腕前を存分に発揮して以下のようなスペシャル料理を作ってくれます
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とは言え、時には和食が恋しくなったり、「お寿司を食べたい」と思ったりする気持ちもわかります。
F2Fの近くには、本格的な日本食料理店もありますし、またスーパーではダシや日本の食材も手に入るので、各宿舎で時々自炊をして日本の味を思い出すこともできます。

宿舎が一軒家というメリットは、リビングやダイニング、キッチンなどの共用スペースがあるという点です。
普通の留学の場合、「自分の部屋」で過ごす時間が大半だと思いますが、当校の宿舎は一軒家であるため、時に生徒さんや住み込み講師を交えて料理を作ったりすることができるので、その点も生徒さんからは好評を得ています。


6.かゆいところに手が届くサービス

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Face to Face English Schoolは、生徒様の満足を追求したサービスを重視しています。
学校は「教育の場」ですので留学生は「生徒:Student」となります。けれども一方で「お客様:Customer」であることも忘れず、気持ちの良いサービスを提供したいと心がけています。

フィリピンは日本と比べると、もちろん科学技術や建築技術、インフラ設備などで劣っている点があります。そういった面で、日本と同水準のサービスやクオリティーを提供することは難しい場合があります。フィリピンに日本と同じレベルを求めるのではなく、「フィリピンにはフィリピンの良さ」があり、「日本には日本の良さ」があることを受け入れていくことがフィリピン留学の成功につながると思います。

それらの点を踏まえつつも、生徒さんが快適に過ごせるように可能な限り良質なサービスを提供できるようにスタッフ一同で努めています。

(1)インターネット
フィリピンの語学学校ではインターネット回線が非常に遅い学校が目立ちます。大規模校などでも、「部屋によってスピードが全然ちがう」「夜の時間帯は回線が込みすぎて全くつながらない」そういった苦情がたくさんあります。

Face to Face English Schoolでは、「英語学習においてインターネットの存在は不可欠」との立場ですので、ネット回線のスピードにはこだわっています。生徒様の宿舎に、ビジネス回線用の高速WiFiを複数台配置しています。
一般回線のスピードではまだまだスピードが出にくいのがここフィリピンですが、私たちが導入しているビジネス回線は、基本的にインターネットを快適に使えるだけのパフォーマンスを発揮しています(ネット検索はもちろん、youtubeなどの動画も閲覧可能です)

(2)ケーブルテレビ
CIGNAL590リビングには大型テレビを設置し、ケーブルに加入しています。50チャンネル以上の番組が24時間見放題で、ほとんどが英語番組ですので、ニュース、ドキュメンタリー、ドラマ、アニメ、スポーツ、その他なんでも英語番組を見ることができます。リスニング力の強化になるだけではなく、生徒様や講師との団欒の場にもなりますのでとても重宝しています。

(3)航空券取得の代行手続き
近年LCC(格安航空会社)の台頭により、非常に安い価格で航空券を取得できるようになりましたが、そのようなチケットはインターネットでの取得がほとんどです。また、一部の格安航空では英語でチケットを取得する必要がありますので、パソコンや英語に強くない人には少し敷居が高いというのも事実です。

しかし格安航空の料金はとても魅力的で、安いセールチケットを取得できれば驚異的な安さで購入することが可能です。

※プロモーションチケットに関する記事はこちら
http://www.f2fenglish.jp/blog/2014/05/15/フィリピンは「遠くない!」 片道7500円?/

このチケットを取るのはタイミングがやや難しいのですが、通常の場合でも往復30000~45000円程度で取得することは十分可能です(繁忙期などは料金が高くなりますが)
こういったチケットを取得したくてもできない方のために、Face to Faceでは無料で航空券取得の代行手続きもしています。

(4)日本人スタッフが4名常駐
Face to Face English Schoolには、日本人オーナー以外に日本人スタッフが4名在籍しています(併設する人材紹介会社の日本人スタッフも併せると6名)。小規模校でスタッフが4名配置されているのは非常に珍しいケースです。
これらのスタッフは生徒様の宿舎に一緒に住んでいますので、トラブルや相談事があればいつでも対応してくれます。

また、「郵便局に行きたい」「飛行機の予約を手伝ってほしい」などといった授業以外のことでも快く対応してくれます。

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(2017年5月現在のスタッフ:20代後半から30代前半のユニークでフレンドリーなスタッフたち)

 

(5)看護師が常駐・ドクターの往診サービス(毎週)
Face to Face English Schoolは、医療英会話のコースがあるため看護師の資格を持つ英語講師がたくさんいます。ボーディングティーチャーの中でも、4名が看護師資格を持っています。また、日本人オーナーは心理士、社会福祉士、看護師の資格を持ち、長らく医療業界で働いていましたので、生徒様が体調を崩したときはこれら有資格者がサポートをさせていただきます。学校の近くには大きな総合病院(Tagaytay Medical Center)がありますので、病院への付き添いなども行います。

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また、毎週1回、当校と提携しているMakati Medical Centerからドクターが往診に来てくれます。「少し体調が悪い」「お腹を壊している」などの症状がある場合、気軽にご相談いただけます(キャッシュレス対応です)

Makati Medical Centerはフィリピンのトップ3に入る総合病院で、在籍医師は500名を超えます。万一大きな病気などにかかった場合は、こちらの病院にて治療を受けることも可能です。
詳しくは以下の記事をご参照ください(ドクターの往診サービス開始:http://f2fenglish.jp/5291

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7.リーズナブルな料金にこだわる

これまで述べてきたように、Face to Face English Schoolは小さいながらも講師の質、食事、カリキュラム、サービスの充実を追及しています。また、タガイタイ市そのものが、非常に治安が良く、涼しくて静かで本当に魅力的な場所でもあります。

※タガイタイ市の魅力はこちら
http://f2fenglish.jp/5663

※タガイタイのレストランベスト7
http://f2fenglish.jp/6846

ネイティブ講師や質の高いサービスなどに徹底的にこだわりつつ、尚かつ「リーズナブルな値段」にもこだわって価格設定を行っています。

1週間4.2万円~、4週間14万円~、長期割引や各種キャンペーンなども随時行いながら「安く、速く、効果的」に英語のレベルアップを図れるようにサポートさせていただきます。

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ネイティブ講師が在籍し、また12名ものボーディングティーチャーが在籍し、最高水準のハイレベルな講師たちをそろえ、専属シェフの食事やその他の各種サービスをこの料金で提供するのは本来不可能ですが、当校は宣伝費(代理店やネット広告)をほとんど使わず、その分のお金をすべて生徒様の学習環境に当てておりますので実現できています。

<まとめ>

近年のフィリピン留学ブームにより、数多くの学校が設立されています(大半は韓国人資本の学校です)。

しかし一方で、

「フィリピン留学に来たけど、先生は英語の指導経験が少なく、満足できなかった」

「食事が全然口に合わなくてどうしようもなかった。辛すぎて食べられなかった」

「調べ物や日本にいる家族への連絡をしたいと思っていたのに、インターネットが全然つながらずイライラした」

そういった体験談を聞く機会が増えてきたのも事実です。

Face to Face English Schoolはオーナー自身がフィリピンの学校を実際に数多く見学し、他の学校の「良い点」を積極的に見習い、「悪い点」を排除して、オンリーワンの学校になれるようにいつも改善・改良を心がけています。

Face to Face English Schoolにきて良かった!

そう言っていただけるような学校を目指していますし、本当に多くの方が「リピーター」として戻ってきてくださっているのが、私たちの大きな励みになっています。

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当校は、20代、30代の方が最も多く、次いで10代、40代といった年齢層になっています。
50代以上の方も留学に来られ、最年長は73歳。とてもバランスの良い年齢構成です。

日常英会話を学びたい方、ワーキングホリデーに行く準備をされている方、これから世界一周に旅立たれる方、海外就職や海外の大学入学を目指している方などなど、個性的で魅力的な方がたくさん集まる学校です。
そういった「素晴らしい出会い」を経験することができるのも「リピーター」が多い要因となっています。

とにかく英会話ができるようになりたい方、英語の資格試験で高得点が必要な方、海外就職を検討されている方、また個人様だけではなく企業様においても、社内研修で英語力アップを図りたい、英語を使う仕事が多いのでビジネス英語を社員に学ばせたいなど、英語に関するご要望がございましたらいつでもFace to Face English Schoolにご相談ください。

フィリピン留学が初めての方は、「不安や心配」があるかもしれませんが、勇気をもって一歩を踏み出せば、必ず「大きな財産」を得ることができると確信しています。

みなさんとお会いできることを楽しみにしています!
ぜひF2Fメンバーの一員になってください!

フィリピン留学ならFace to Face English School!

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