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インターンのブログ
東南アジアで就職を2014年4月28日

こんにちは。
F2F English schoolのshunです。

今、オーナーJUNさんと私の共通の
友人が当校を検討してくれています。

彼は留学後日本で働くのではなく、東南アジアで
働くという選択肢と今向かい合っています。

今、東南アジアの経済の成長は著しく、
先日、米国ウォールストリート・ジャーナル紙で発表された

「今後二十年でもっとも大きく発展する都市トップ20」

では
第一位がインドネシアのジャカルタ、
第二位がフィリピンのマニラでした。

正直私には、今後20年でどれだけ発展するのか
全く想像もつきません。

しかし、これから東南アジアで就職をして、
現地で働くということはその発展と共にあるということです。

その発展は無限の可能性を秘めています。
ビジネスチャンスは星の数ほどあるでしょうし、
パイオニアにもなるチャンスは山ほどあると思います。

また、自分のアイディアや行動次第で、
仕事の幅はどんどん広がっていくでしょう。

その発展を身近に感じながら仕事ができるということは、
非常に貴重な経験となるはずです。

経済成長が落ち着いている日本や先進国のような
場所では、そのような経験はきっとできないと思います。

これから上記のような理由から更に沢山の人が
東南アジアに進出していくでしょう。

機は熟しました。
行動・決断が早ければ早いほど、
得るものは大きいはずです。

そのチャンスを掴むか否かはあなた次第です。

当校では東南アジアで就職をしたい人へ企業の
情報の提供や斡旋及び履歴書、面接練習等の
サポートも行っていますので、希望者はご相談下さい。

話は戻りますが、彼には当校でしっかりと英語の
力を付けて頂き、東南アジアでの就職を決め、
刺激的で充実した生活を送って欲しいと思っています。

また、6月1日からは、フィリピンの大学を目指す
高校生が生徒として長期入校します。

高校生のうちから海外に興味を持ち、海外の大学
に入学する目標を持つことが出来るなんて、本当に
素晴らしいと思います。

フィリピンの大学は授業は英語で行われますので、
高いレベルの英語を身につけることができます。

また、アメリカやイギリス等の大学に比べて授業料
は格安ですし、生活費はあまりかからないのがいい
ですね。

海外の大学に行きたいけど、授業料等の問題で
厳しいという人にぜひお勧めしたいです。

shun

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