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インターンのブログ
フィリピン留学の効率とは2014年5月19日

こんにちは。
F2F English schoolのshunです。

ネットでTOEICの情報を入手していたら、ある
HPを見つけました!

7ヶ月でTOEICスコア460→905を達成した方
のHPです。

7ヶ月でTOEIC900オーバーはホントに凄いこと
だと思います。

この方の場合、合計勉強時間698時間で達成
したそうです。

平均すると100時間/月、3.3時間/日、勉強して
いた計算になります。

一般にTOEICで100点上げるには、200~300
時間の勉強が必要と言われています。

仮にこの方の点数をこの法則に当てはめると
890時間~1335時間はかかる計算です。

しかし、この方の場合は698時間、100点上げる
のに要した時間はたった157時間。

この方の勉強方法も良かったのかもしれません
が、1日の勉強時間に答えがあると私は思います。

何が言いたいのかというと、1日の勉強時間を
大きく増やすことで、その効率が大きく上がる
ということです。

例えば、
1時間/日勉強するA
2時間/日勉強するB
3時間/日勉強するC
の3人がいるとして、全く同じ能力と仮定します。
(ここではTOEIC450とします。)
3人の目標点数を750とすると300点あげることに
なります。
法則にあてはめると、600~900時間の勉強が
必要なことに。

しかし、3人の750点に到達した時間はというと
A:900時間(要した期間2年と170日)
B:750時間(     1年と 10日)
C:450時間(        150日)

こういうことだと思うのです。これをみるとCの効率が
いかに良いかがわかるでしょう。
ここには
C >>> B > Aの関係が成り立つはずです。

1日に少し勉強するのと、沢山勉強するのでは、
その効率が全然違うということがわかります。

よく英語は毎日5分でもいいから勉強したほうが
いいと言われています。
もちろん全くしないよりは、少しでもしたほうがいいのは
間違いないとは思います。
しかしながら、毎日5分ではその効果の程はというと
???と言わざるを得ません。

毎日英語に触れる時間を増やせば増やすほど、
その効果は高くなると思います。

二次関数y=x^2のグラフのような効率になる
ことは間違いないと思います。

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これはTOEICに限ったことではなく、英語全般に
いえることです。

そして、フィリピン留学はまさにこの効率を使った
勉強方法に他ならないのです。

1日に6時間程度の授業を受け、そしてそれ以外の
時間その復習や予習、自学自習をする。
更にはそれ以外の時間も先生、友人、現地の人
と英語でコミュニケーションをとる。

そう考えると1日に英語に触れる時間は10時間
どころではありませんよね。
その効率がどれだけいいのかは、ここまで読んで
いただけたのであれば想像に難くないと思います。

あなたは日本で10時間以上勉強したり英語
に触れたりできますか?

ちょっと厳しいですよね~。それが出来る人は英語
上達のために留学に来る必要はないと思います。

英語力を短期間でアップさせたい方、英語の
勉強効率を求める方は、ぜひフィリピン留学に!!

shun

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