フィリピン留学・英語留学【F2F】 | Face to Face English Schoolが選ばれる7つのポイントF2F English Web SiteF2F English Web Site

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Face to Face English Schoolが選ばれる7つのポイント2014年8月3日

<Face to Face English Schoolが選ばれる7つのポイント>

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Face to Face English Schoolが目指す学校像は、留学されてきた生徒様が「Face to Faceにしてよかった」と心から満足していただける学校です。

今回は留学された生徒様からの感想をもとに、Face to Face English Schoolが選ばれる7つのポイントをご紹介します。


1.ネイティブ講師が在籍

philippines-f2f-Matt1Face to Faceには共同代表のアメリカ人ネイティブ講師がいます。彼は19歳の時にフィリピン語を勉強するためにフィリピンにやってきたちょっと変わった経歴の持ち主です。その後アメリカに戻り自らで事業を行っていましたが、どうしてもフィリピンが忘れられず移住し、それ以来こちらで住んでいます。ですのでフィリピン語はもちろんペラペラですし、この国の事情についても精通しています。

英語教師としての実績も長く、これまで在籍していた学校ではフィリピン人英語教師に対して「TOEIC,TOEFL,IELTS」などの英語教育法を教えていました。いわば「英語の先生を教育する先生」であり、まさに英語のエキスパートです。

プログラミングや音楽(ドラム、ギター)、絵画なども得意で、生徒様とはビジネスの話から趣味の話までいろいろな話をするのが大好きです。
フィリピン留学をしながら、本場のアメリカ人講師と英語でたくさん話ができるというのがFace to Faceの強みです。


2.ハイレベルなフィリピン人講師たち

photo (3)ネイティブ講師に加えて、Face to Faceには非常に質の高いフィリピン人講師が在籍しています。数多くのフィリピン人講師が就職採用面接を受けに来ますが、共同代表のアメリカ人が採用を担当し、面接者の英語のスキルを細かくチェックします。
彼の採用チェックは非常に厳しく、30人受けても通るのは1~2人程度ですので厳選されたフィリピン人講師だけが残っていることになります。

Face to Faceの特徴は、「誰にも負けない強み」を持っている講師を採用しているところです。

「文法を教えさせたら並ぶものがいない」
「ネイティブに全く引けを取らない美しい発音をしている」
「TOEIC,TOEFL,IELTSだけじゃなく、ビジネス英語もばっちり教えることができる」

一人ひとりの講師がそのような特徴を持っており、またこれまで様々な学校で長年英語教師を務めていた人たちばかりです。言い換えるならどのような生徒様が来られてもFace to Faceは対応させていただきます、ということです。


3.講師と生徒の距離が近い(ボーディングティーチャー)

philippines-f2f-akiko5Face to Faceは小規模のアットホームな学校です。大規模校などでは厳しい管理体制がすでにできあがってしまっていて、講師と生徒の間に壁ができている学校があるのも事実です。しかしFace to Faceは、授業だけではなく毎日講師たちと一緒に食事をともにし、また休日などは一緒にモールやコーヒーショップ、小旅行などにでかけたりすることも多く、非常に講師と生徒の間の距離が近いのが特徴です。

また、Face to Faceはボーディングティーチャー制度を採用しています。
ボーディングティーチャーとは「住み込み講師」のことです。夕食が終わった後、ネイティブ・フィリピン人講師はそれぞれ宿舎に帰りますが、夜の時間帯も生徒様が英語に触れる機会をたくさん作ってほしいという思いから、このボーディングティーチャー制度を導入しています。

これにより、24時間いつでもどこでも英会話の勉強ができて、まさに完全英語漬けの毎日を送れるようになります。講師と生徒の距離が近く、休みの日も夜の時間帯も、思う存分英語を話していただきたいと思っています。


4.変幻自在のカリキュラム

Face to Faceでは固定のカリキュラムは教科書はありません。まずは生徒様の要望を徹底的にヒアリングします。

「英語のリスニング部分を強化したい」
「TOEICで200点アップさせたい」
「海外で就職活動がしたい」

それぞれの生徒様は、一人ひとり異なった「英語学習の目的」を持っています。そういった目的を無視して、画一的なカリキュラムや教科書を押し付けるのは非効率的であると私たちは考えます。

ですので、その生徒様の要望をじっくりと聞き込み、その上でその目的を達成するためのオリジナルカリキュラムを作ります。たとえば5時間の授業のうち、ある生徒様の授業スケジュールは次の通りです。

(Aさんの授業:TOEIC&海外就職対策)
TOEICリーディング×1時間
TOEICリスニング×1時間
ビジネス英語×1時間
発音矯正クラス×1時間
海外就職対策クラス×1時間

(Bさんの授業:スピーキング重視)
場面別スピーキング×1時間  ※ホテル、病院、レストランなど場面を設定した英会話
フレーズスピーキング×1時間 ※日常生活でよく使うフレーズを取り入れた英会話
トピックスピーキング×1時間  ※あるトピックについて意見を述べる英会話
フリースピーキング×1時間  ※テーマを絞らず自由に話す英会話
ボキャブラリークラス×1時間 ※日常生活でよく使うボキャブラリーを学ぶクラス

こういった独自のカリキュラムを作りあげるのです。もちろん初心者の方などは、日常英会話を基本としてカリキュラムを組みます。その上で教科書が必要な方には数ある教科書の中から好みのものを一緒に選びます。また、その他のオリジナル教材などを使って授業を進めることもあります。

授業外の時間でも「TOEICを現地で受けるので手続きを教えてほしい」「海外の就職案件がほしいので一緒に探してほしい」などといった要望があれば積極的にサポートさせていただいています。
とくに海外就職に関しては、Face to Faceとかかわりのある海外の就職斡旋会社を通じて具体的な案件をご紹介できます。

このことは以前の記事に書きましたのでご興味がある方はぜひ一度ご覧ください。
https://www.f2fenglish.jp/blog/2014/05/08/アジア就職を徹底的にサポート/


5.一流シェフが作る絶品料理

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Face to Faceの自慢の一つは料理のおいしさです。フィリピン留学に来たことがある人ならわかると思いますが、様々な学校内でこの毎日の料理のことで不満や苦情を申し出る生徒様が多いのが現実なのです。ネットなどで口コミを検索していただいたらすぐにわかりますが

「辛すぎて全く食べられない」(主に韓国資本の学校です)
「味も見た目も粗末で食欲をそそらない」
「栄養バランスが全然考えられていなくて、体調を崩してしまう」

そんな意見が山ほど見られます。しかしFace to Faceでは、数々のホテルで働いてきた経歴を持つ一流のシェフを雇い、「栄養バランスとボリューム」さらに「見た目」にも徹底的にこだわった食事を毎日提供しています。

シェフの経歴や料理の写真などは以前の記事でお伝えしましたので、よければまたご覧ください
https://www.f2fenglish.jp/blog/2014/04/30/一流シェフmanuel/


6.かゆいところに手が届くサービス

Face to Faceは、生徒様の満足を徹底的に追求したサービスを重視しています。

(1)インターネット
フィリピンの語学学校ではインターネット回線が非常に遅い学校が目立ちます。大規模校などでも、「部屋によってスピードが全然ちがう」「夜の時間帯は回線が込みすぎて全くつながらない」そういった苦情がたくさんあります。

Face to Faceでは、「英語学習においてインターネットの存在は不可欠」との立場ですので、ネット回線のスピードにはこだわっています。生徒様の宿舎に、LTE対応の高速WiFiを6台も配置しています。
「いくらなんでもWiFiを置きすぎじゃないか?」と言われることもありますが、生徒様が快適にインターネットを使えるように、このサービスを続けています。

(2)ケーブルテレビ
CIGNAL590リビングには大型テレビを設置し、ケーブルに加入しています。50チャンネル以上の番組が24時間見放題で、ほとんどが英語番組ですので、ニュース、ドキュメンタリー、ドラマ、アニメ、スポーツ、その他なんでも英語番組を見ることができます。リスニング力の強化になるだけではなく、生徒様や講師との団欒の場にもなりますのでとても重宝しています。

(3)航空券取得の代行手続き
近年LCC(格安航空会社)の台頭により、非常に安い価格で航空券を取得できるようになりましたが、そのようなチケットはインターネットでの取得がほとんどです。また、一部の格安航空では英語でチケットを取得する必要がありますので、パソコンや英語に強くない人には少し敷居が高いというのも事実です。

しかし格安航空の料金はとても魅力的で、たとえば関空-マニラ間であれば、最も安いセールチケットを取得できれば往復15000円程度の驚異的な値段で取得できます。

※プロモーションチケットに関する記事はこちら
https://www.f2fenglish.jp/blog/2014/05/15/フィリピンは「遠くない!」 片道7500円?/

このチケットを取るのはタイミングがやや難しいのですが、通常の場合でも25000~30000円程度で取得することは十分可能です(繁忙期などは料金が高くなりますが)
こういったチケットを取得したくてもできない方のために、Face to Faceでは無料で航空券取得の代行手続きもしています。

(4)買い物の送迎
011704896_00541276091a0c515ec3816168e11112583ac200655a51674Face to Faceの近所にはレストランやショッピングモール、コンビニエンスストアーやフルーツマーケットなどがあります。コンビニやフルーツマーケットの場合は徒歩でも可能ですが、ショッピングモールにはジプニー(乗り合いバス)で5分程度かかります。

正直それほど不便を感じる距離ではないのですが、より生徒様のかゆいところに手が届くサービスを考え、週に2~3回程度、希望者の方をFace to Faceのトライシクル(サイドカー付きバイク)でモールへ買い物の送迎を行います。


7.リーズナブルな料金にこだわる

Face to Faceは小さいながらも講師の質、食事、カリキュラム、サービスの充実を追及しています。また、タガイタイ市そのものが、非常に治安が良く、涼しくて静かで本当に魅力的な場所でもあります。

※タガイタイ市の魅力はこちら
https://www.f2fenglish.jp/フィリピンの魅力/

ネイティブスピーカーや質の高いサービスなどに徹底的にこだわりつつ、尚かつ「リーズナブルな値段」にもこだわって価格設定を行っています。

1週間3.3万円~、4週間11万円~、長期割引や複数人数割引、各種キャンペーンなども随時行いながら「安く、早く、効果的」に英語のレベルアップを図れるようにサポートさせていただきます。

※Face to Faceに留学された方のトータル費用を大公開
https://www.f2fenglish.jp/blog/2014/05/29/1954/

近年のフィリピン留学ブームにより、数多くの学校が設立されています(大半は韓国人資本の学校です)。
しかし一方で、

「フィリピン留学に来たけど、先生は英語の指導経験が少なく、満足できる質ではなかった」
「食事が全然口に合わなくてどうしようもなかった。もっとまともなものを出してほしい」
「調べ物や日本にいる家族への連絡をしたいと思っていたのに、インターネットが全然つながらず本当にイライラした」

そういった体験談を聞く機会が増えてきたのも事実です。

Face to Faceは絶対にそういった類の学校にならないように、「この学校に来てよかった」「ここなら間違いない」そう言っていただけるような学校を目指してがんばっていきます。

英会話ができるようになりたい方、英語の資格試験で高得点が必要な方、海外就職を検討されている方、また個人様だけではなく企業様においても、社内研修で英語力アップを図りたい、英語を使う仕事が多いのでビジネス英語を社員に学ばせたいなど、英語に関するご要望がございましたらいつでもFace to Face English Schoolにご相談ください。

 

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