フィリピン留学・英語留学【F2F】 | まっちゃんのインタビューF2F English Web SiteF2F English Web Site

生徒様の体験記
まっちゃんのインタビュー2014年7月31日

 

インタビュアー(中谷よしふみさん;フィリピン留学ラジオ)

ターラックのMMBS、クラークのCIP、マニラのEB、タガイタイのFace to Faceという4つのフィリピンの語学学校を経験したまっちゃんに留学体験を聞いてみました。今は看護学校に入るための受験勉強をしていて、ゆくゆくは看護師としてJICAに行きたいそうです。国際協力に興味があるようです。

タガイタイのF2F留学中のまっちゃん

まっちゃん、留学期間はトータルで10ヶ月、24才男性

「えーっと、何で英語を勉強しようと思ったんですか?」

僕はワーホリ組です。フィリピンで英語を勉強して、オーストラリアに行こうと思ってたんです。

「フィリピン留学してから、ワーホリに行くっていうのはもう一般的なんですか?」

もともとは知らなかったんですが、いろいろ調べてる時に、エージェントのサイトにそういうコースがオススメされてて知りました。最初に行ったMMBSはワーホリ組はすごい多かったです。情報交換できる友達を作るためMMBSに来てる人もいるみたいです。友達になったら、向こうでも会えるし。

MMBSの感想

「MMBSにはどれぐらいの期間行ったんですか?」

最初決めてたのは6ヶ月ですね。でも、1ヶ月経った時に台風がきて、学校がめちゃくちゃになってしまったんです。去年(2013年)のセブのデカい台風の1個前です。あんまり日本では報道されてないんですけど。

「先週も大きい台風があったもんね。フィリピンは台風が多い。」

もう2回目です。

「その時は、結構な被害だったんですか?」

そうですね。木もバンバン倒れて。学校も結構潰れてましたね。台風の後は、授業は青空教室でやってたんですが、1週間電気がなかったです。水はちょいちょいあったんですが。で、正直これは嫌だなと思って学校を変えたんです。

「復旧のメドが分からないからね。フィリピンの台風ツライ!」

本当にそうですね。

「ちょうど1週間前の台風は、クラークとターラックはそんなに被害はなかったけど、このタガイタイは5日間ぐらい電気と水が使えなかったからね。」

そうですね。

「でも、キャンドル生活も慣れてくるんですよね(笑)。」

そうですね。今回は2回目だから、結構落ちついてましたね(笑)。酒が飲めるぐらいの余裕はありました(笑)。

「すいません、脱線してしまいました。ええと、いつまで青空教室か分からないから、1ヶ月半で学校を変えたんですね。」

はい。台風だったので、学校が全額返金してくれたんです。普通のキャンセルは1/4ぐらいの返金なんですが。それで学校を変えました。

「ちなみに、台風前の1ヶ月はどうでした?」

これが語学学校かみたいな(笑)。初めての海外だったので。いろんな刺激を受けて楽しかったです。出会う日本人も面白くて。

「日本人は何人ぐらいいたんですか?」

その時は、日本人が150人、韓国人が100人ぐらいかな。友達を作るという意味でも、ワーホリに行くという意味でも、いろんな情報を得られましたね。

「来た時の英語のレベルは?」

ほぼゼロですね。入学時のレベルチェックの時に、全部分からなくて、最後に一言書くところに、I can’t speak English.が書けなくて、I don’t speak English.って書いてましたね。何しに来たんだみたいな(笑)。

「ほぼゼロやったんですね(笑)。MMBSは初級用に日本語授業があるんですよね?受けました?」

オプションで日本語文法授業がありました。でも、受けてないです(笑)。

「みんなが受けるわけじゃないんですね。学校の周りは何もないでしょ。週末どうするんですか?」

基本的にクラークに行くか、MMBSの前の韓国料理ですね。サランバとマーズっていう店なんですけど、そこで飲んだりしてますね。

「じゃ、学校付近で友達と遊んでる感じなんですね。」

そうですね。だから、やっぱり日本語が多くなっちゃいますね。韓国人の友達がいる人は、韓国人と積極的に英語で喋ってましたし、あえて韓国人の友達は作らないっていうスタンスの人もいました。

「逆に日本人とつるまないって人もいるんですか?」

いましたね。日本人とも英語でしか喋らないヤツとか。そいつとすごい仲良かったんです。オレは何も喋れないから、喋らないけど。でも、仲が良いみたいな。お互いサッカー好きで。

「そうそう。MMBSはグラウンドがありますよね。サッカーできるんですか?」

できますよ。日韓戦やりましたよ。やっぱ韓国人のプレーは激しいですね。全然サッカーやったことないヤツでも気持ちがスゴかったですね。

「めっちゃ楽しそう。バスケットとサッカーコートがありますよね。大きい学校のメリットですね。日韓戦かあ。」

サッカーは楽しかったですね。フットサルをやってる先生がいたので、毎週火曜日に近くの小学校でフィリピン人とフットサルしてました。

「フィリピン人はうまいんですか?」

正直微妙ですね。いや、ヘタですね(笑)。MMBSはキャンパスが広いから歩くので、運動不足にはならないのもよかったですね。

「学校はルールが厳しいんですか?」

うーん。スパルタではないですけど。門限は平日は22時で、休み前は0時です。しかも、MMBSタイムっていうのがあって、普通より20分早いんです。だから、21時40分には帰らないといけないんです。何かよく分からないですけど。

「現場マネージャーの佐藤さんのルールなんですかね?やっぱ、佐藤さんは絶対なんですか?」

絶対的な存在とは言わないですけど、佐藤さんが言うなら仕方ないなみたいな感じですね。でも、あの人数をまとめるのはやっぱりすごいですね。たまに怖いすけどね(笑)。

「わははは。じゃ、MMBSは満足いくものだったけど、台風の被害で1ヶ月半で止めたと。」

そうです。

CIPの感想

「それでどこに行ったんですか?」

クラークのCIPに3ヶ月行きました。僕の地元の友達がCIPにいて、その友達に薦められたんです。MMBSのキッチリした感じも良いんですが、CIPのフランクな感じもいいなと思って決めました。ネイティブもいるからスピーキングが伸びるかなと思って。

「CIPはネイティブが何人いるんですか?」

10人ちょっとかな。キャンパスタイプじゃないけど、集落みたいな感じでした(笑)。MMBSをちょっと小さくした感じで、大きな学校でしたね。

「行ってみてどうでしたか?」

MMBSと違って戸惑う部分がありました。CIPには佐藤さんみたいな人はいなかったし。スチューデントマネージャーだから、こっちからの依頼に対して、的確に応えられない時がありましたね。

「まあ、佐藤さんと比べるとそうだろうなあ。授業は?」

オレは好きでしたね。CIPの良いところが先生を選べるんです。木曜日に先生を変えられるんです。MMBSは1ヶ月に1回テストがあって、その後に先生が変わるんですが、シャッフルする感じで選べないです。

「人気の先生は取れるんですか?」

争奪戦です。クジをひいて、若い数の人が先に選べるんです。

「なるほど。じゃ、1を取ったらスゴイんですか?」

空いてる先生がいたら、全員変えることもできます。

「1回目は誰がいい先生か分からないじゃないですか。どうやって先生を選ぶんですか?」

その時は、友達に聞いたり、噂を聞いたりしてました。

「すごいな。週に1回争奪戦してるんや。いい先生が取れたんですか?」

自分は一番人気みたいな先生は取れなかったですね。でも、比較的みんなレベルが高かったです。先生は自分にはよかったと思います。人それぞれだと思うんですけど、自分はフランクな人が好きなので。

「なるほど。性格が合ったんですね。逆をいうと、MMBSはきっちりしてたと。」

そうですね。MMBSはある意味日本人っぽかったです。教科書に沿ってキッチリやる感じで。

「たぶんキッチリ教育されているんでしょうね。で、CIPはゆるくて肌が合ったと。楽しかったんですね。」

そうですね。たとえば、ゲイの先生がいたんですけど、MMBSではあまりゲイについては触れないんです、でも、CIPはもうオープンなんです。そういうのが自分は好きでしたね。

「英語というよりフィリピン人のユルいところが楽しかったんですね。CIPで成長は感じられたんですか?」

感じましたね。1人仲良い先生ができて、しょっちゅう飲みに行ってました。日常会話はそういうところで学びました。授業外でスピーキングは上がったと思います。

「MMBSに1ヶ月半で、その後、CIPに3ヶ月でしょ。3ヶ月のどれぐらいで成長を感じたの?」

CIPで2ヶ月過ぎたあたりですね。だから、フィリピンで合計3ヶ月ぐらい経ったときですね。

「MMBSの1ヶ月半では成長は感じられなかったの?」

正直感じられなかったですね。

MMBSに出戻り

「それで、3ヶ月で切り上げて、また学校を変えたんですか?」

はい。それで、またMMBSに戻ったんです。

「えっ、なんで?」

ダレてきてしまって。CIPの最後のほうは授業も出なくなってしまってたので・・・。環境を変えたら、また切り替えられるかなと思って。それに、留学の目的の1つに友達をたくさん作るっていうのもあったので。

「その時は、MMBSはもう台風の影響はなかったんですか?」

はい。それで2ヶ月行きました。あの時は、楽しかったですね。多少英語も分かってきてたし、1人尊敬する人がいて、その人が若い人をまとめてくれたんです。

「生徒のボスみたいな人がいたんですね。」

そうですね(笑)。みんなでサーフィンしたり、飲みに行ったり、フットサルしたり。その人が中心になって、その時は本当に楽しかったですね。20代の人が多くて。10人ぐらいのグループでいつも遊んでました。

「生徒に恵まれたと。英語の勉強は?」

グラマーを頑張ろうと思って、グラマーの授業だけは頑張りました。多少克服できたかなと。でも、遊びが楽しくて遊んでましたね(笑)。

「わはは。そういえば、食事がいまいちという噂を聞きますけど、どうなんですか?」

僕は正直好きじゃなかったですね(笑)。キムチが多かったです。でも、人数がめちゃくちゃ多いから難しいのかもしれないですね。

EBの感想

「それで、その後どうなるんですか?」

マニラのEBに1ヶ月行きました。

「なんでEB?」

最後にもうちょっとスピーキングを伸ばしたいと思って、それでいろいろ考えてたら、中心となってた人がもともとEBに行ってたので、EBを紹介してくれたんです。その人は、最初はMMBSで、EBに行って、MMBSに帰ってきたんです。

「MMBSは出戻りが多いんですか。なんでなんですか?」

出戻りは結構いますね。うーん。たぶんキッチリしてるからかな。日本人には合ってるんじゃないですかね。それか、TOEICの授業が人気なのかな?僕は受けてないから分からないですけど。

EBには4週間行きました。よかったですね。まあ、自分のスピーキングが伸びたかっていうと微妙なんですが・・・。カランメソッドを取ってたんですが、先生の質がすごい高かったです。何を聞いても答えられるし、経験が豊富な先生が多かったです。フリートークでも面白かったです。

「先生の質はよかったんですね。」

生徒もレベルが高い人が多かったですね。有名な大学を休学してきてたり、社会人で一流企業の人とか。いろいろ出会いがあって面白かったです。

「ショーンさんはどうでしたか?」

話す機会がなかったですね。何かあったらインターンの人が対応してくれて。スタッフの部屋に入ると奥にいる感じでした(笑)。

「ショーンさんの授業は?ショーンズクラス。」

ああ、ありましたね。でも、自分は受けてないです(笑)。ショーンさんは謎が多かったです(笑)。

「もうショーンさんは本当に表に出てこないんですね。そうかあ。EBは先生の質を売りにしてますから、その通り授業の質は高いと感じたんですね。ご飯は?」

結構美味しかったですね。キッチンでマナンがずっと料理してくれてて。

「じゃ、イケテナイところは?」

うーん。ショーンさんと話ができないっていうのと。

あと、自分は一番安いプランだったんですけど、屋根裏でめちゃくちゃ暑いんですよ。特に乾期で。あの部屋は絶対無理だと思うんです。追加料金を払って他の部屋に移動するシステムになってるのかなって思いました。

「わははは。でも、めっちゃ安いんでしょ。」

安いです。

「一番安い部屋は、めちゃくちゃ過酷なんですね。それを耐えたんですか?」

いや、耐えられなかったです。だからリビングで寝かしてもらいました。

「で、1ヶ月終了したんですよね。カランメソッドばっかりやってたんですか?」

そうですね。スピーキングにフォーカスしたかったので、カランメソッドばっかりやってました。カランメソッドは難しいですね。EBのカランメソッドはちょっと違うみたいなんですよ。4時間取ってたのでクタクタになりました。

「スピーキングのトレーニングにはなったんですか?」

1ヶ月ではちょっと足りなかったですね。自然とバッと出るようにはならなかったです。

Face to Faceの感想

「EBで最後のつもりだったんですよね。でも、最後にならなかったのはなんで?」

実は、日本にいる時から、看護師を目指してたんですね。で、日本に帰ったら自分で看護師の勉強して、看護学校に行くつもりだったんです。

で、地元の友達がCIPにいたんですけど、Face to FaceのオーナーのJunさんも昔はCIPにいたじゃないですか。Junさんは昔に看護の仕事をしてたので、Junさんに会ってみたら?って紹介されたんです。

「それで、タガイタイのFace to Faceまで来たん?」

来ました。EBで勉強してる時に、話だけでも聞いてみようと思って。

それで、いろいろ話を聞いたら、自分の要求以上のものが返ってきたんです。看護師の専門学校に入る試験って、看護の知識の他に、小論文や面接、それに英語もあるんですけど、全部教えてくれるっていうんです。

「看護師って英語が必要なんですか?」

看護学校に入る試験科目の中に英語があるんです。本当は1年ぐらいかけて、日本で自分で勉強しようと思ってたんですが、何をどう勉強していいか分からなかったし、英語ももっとやりたかったので、ちょうどいいなと思って。

「じゃ、今は英語の勉強だけをしてるわけじゃないんだ。」

そうです。英語の勉強と、Junさんに小論文の書き方や面接対策をしてもらってます。

「じゃ、日本の専門学校に入るために予備校に行ってるみたいなんや。そんなことがあるんや(笑)。どれぐらいいるの?」

来て1ヶ月ですね。残り2ヶ月です。

「英語の勉強もしてるんですよね。」

ゆくゆくはJICAに看護師として行きたいんです。そしたら、英語も必要じゃないですか。ここがベストだなと思って。

「で、Face to Faceに来てみてどうなん?」

一番合いますね。

「数々の学校に行ったけど、ここが合うんや。どのへんが?」

やっぱこのアットホーム感かな。門限を気にしなくて良いし。

「でも、タガイタイはあんまり何もないし、行くところないでしょ。」

そうなんですよ(笑)。ただ、人間は決められると反発したくなるんですよ(笑)。

「わははは。他の学校の門限は?」

CIPは厳しくないけど、一応門限はあります。EBは門限はなかったので、男は結構出歩いてました(笑)。

「規則がないから、自分に合う。他は?」

英語の面でも、結構パーフェクトに近いかも。先生のレベルも高い。

「さっきEBが先生の質は高かったって言ってたけど、EBより?」

同じぐらいだと思います。何よりもMatt。彼がいるのがデカいですね。彼の授業というより、アメリカ人がいるっていうのがいいと思います。やっぱりみんな目指してるのがネイティブ英語だと思うので。

「MMBSもEBもネイティブいないけど、CIPはいるよね?」

ただ、CIPは費用がちょっと高いんです。

「ああ、そうなのか。なるほど。アットホームという意味では、EBはアットホームじゃないの?MMBSとCIPは規模がデカいけど、EBはボーディングハウスだし。」

EBもアットホームですね。

「じゃ、Face to Faceがたまたま肌が合う生徒がいたってことなのかな?」

うーん。肌が合うのはEBだったかもしれない(笑)。何が違うんだろ?この環境が仲良くさせてくれるみたいな感じかな。建物の作りかな。この学校って、下のリビングにみんな集まってくるじゃないですか。先生もMattもいるし。テレビもあるし。すごいアットホームに感じる。

アットホームな語学学校Face to Face

「そうか、EBの1階は食堂みたいになってますもんね。建物の作りってあるかもね。」

なんか居心地がいいんですよね。英語もいいし、看護の勉強もできるし。オレの中ではほぼ完璧ですね。

「この学校は看護系の生徒が多いの?」

ポツポツいますね。たぶんJunさんが看護の仕事をしてたからじゃないですかね。そこも自分にとってはかなり力強いです。

なんか海外に出てきてる人って元看護師と歯科衛生士がすごい多いんです。そういう人ってカナダの病院で働きたい人が多いんです。でも、ここは医療英語が学べるので、そういう人にすごい合うと思うんですよね。

それに、どこにいっても病院ってあるじゃないですか。だから、日本で働いていても、一度こういう場所で勉強してステップアップしてもいいと思うんですよね。

「なるほど。今は頑張って勉強してるんですか?」

フィリピン留学で看護学校の試験対策

いまは英語というより看護学校の試験対策をやってます。10月ごろに願書が提出なので、ここが終わったらちょうど願書提出なんです。本当は来年受けようと思ってたんですけど、今年受験できるので1年早くなったんです。

「普通はそんな対応してくれないよね。Junさんが出来る事なら何でもやるっていうスタンスだからね。」

Face to Face語学学校のJunさん

そのオーナーのスタンスは初めてだったので驚きましたね。ここまで親身になって、友達みたいに接してくれるなんて。この前の台風の時も対応も素晴らしかったですね。すごいいいです。

まとめ

「いまは全部で10ヶ月以上でしょ。もし、もう一回やり直すならどこで勉強しますか?」

MMBS経由でFace to Faceですね。やっぱりMMBSは初級に合うと思います。いきなりこういうところに来ると、自分でいろいろ考えないといけないけど、MMBSはいろいろ教えてくれるので、最初はMMBSに行きたいですね。

「たぶんユルいところが好きよね。」

そうですね(笑)。

「留学検討者にメッセージありますか?」

英語を学ぶには、カナダ、アメリカは高いので、初級、中級レベルの人は、フィリピンで十分だと思います。フィリピンで生活するので、日本より不便な部分はありますし、多少なり厳しい部分はありますが、それも勉強になると思いますね。だから、少しでも興味ある人は是非来て欲しいと思います。

アットホームなフィリピンの語学学校Face to Faceのベランダ

(2014年7月27日(日) タガイタイのFace to Faceで)

まとめ

まっちゃんがワーホリに行くのを止めたのは、EBに行くタイミングらしいです。自分の性格だと、ワーホリに行くと遊んでしまいそうと思って、フィリピンに残って勉強することを選んだようです。

フィリピンが合うタイプはサバイバル生活が好きな人、合わなさそうなタイプは、日本を求めてしまう人と言ってました。フィリピンは日本ではないので、日本だとこうだよ!って言っちゃう人には確かにシンドイと僕も思います。

この学校の日本人オーナーのJunさんは看護師、社会福祉士、介護福祉士、心理士の資格を持ってて、昔に医療系のビジネスを3年やってました。それは看護学校に入る試験対策と、看護国家試験対策の塾。完全にスペシャリストなわけです。もうそのビジネスは辞めてしまったんですが、その時のノウハウがまっちゃんにはベストマッチしたわけです。オーナー自ら、授業を担当してます。海外に興味あって、看護介護業界に興味ある学生さんには絶対オススメですね。

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