フィリピン留学・英語留学【F2F】 | フィリピン留学VSワーキングホリデー F2F English Web SiteF2F English Web Site

インターンのブログ
フィリピン留学VSワーキングホリデー 2016年11月21日

こんにちは。FACE TO FACE ENGLISH SCHOOL のBOU です。

日本で語学留学をお考えの方はたくさんおられると思います。

よくある質問はワーキングホリデーでオーストラリアやニュージーランドに行くかフィリピン留学にするかで迷っているというものです。

正直言うとどちらにもメリットがあるのでどちらがいいかとは一概に決められませんが、留学の目的が英語力の向上メインであればフィリピン留学をお勧めします。

理由としてはいくつかありますが、代表的なものをあげさせていただきますと

(1)費用対効果が圧倒的にいい
(2)英語力の伸び率の早さです


(1)について・・・

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ネイティブ圏で語学留学すると宿舎代、授業料が高いです。
※もちろんワーホリだけであれば語学留学費用は不要ですが、英語がなかなか伸びないため、ワーホリをしながら語学学校に通うケースも多く見られます。

フィリピン留学では1か月の留学でコミコミ(宿泊代・授業料・食事代)で15~20万円程度で
マンツーマン授業が受けられます。

また物価が安いというのも1つのメリットです。旅行や買い物などレジャー関連でも費用を抑えることができます。

 

(2)について・・・

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先ほどの内容と重複しますが、フィリピン留学ではマンツーマン授業が主流です。

ワーキングホリデーでは英語を使う機会が身近にあるということは確かですが、
通常の日常会話では意思の伝達が第一の目的となりますのこちら側が間違った英語を話していたとしても訂正をしてもらえるということはまずありません。

また仕事では英語力がある程度なければ、英語を使う機会がないというのも現状です。
語学学校に入学してもグループクラスで英語を話す機会がほとんど回ってこないというのもデメリットとしてあげられます。

ワーキングホリデーはある程度英語でコミュニケーションがとれる人が次のステージを目指すためのものと考えたほうがいいかもしれません。

一方マンツーマン授業では文法的に正しい英語を話すことが求められます。また先生と1対1の授業ですので英語を話す時間はワーホリよりも圧倒的に増えます。

話す量と伸び率は比例するものですので、私の個人的な意見としては、ワーキングホリデーよりもフィリピン留学よりのほうが英語の伸び率は早いと思います。

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当校ではネイティブ、またはネイティブスタンダードの英語力を兼ね備えた講師が住み込みで働いていますので英語力の向上にはうってつけの環境を整えてあります。

ワーキングホリデーの準備として、または各試験対策として様々なニーズに合わせたカリキュラムがありますのでFace to Face English School にぜひお越しください。

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