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F2Fの役立つ英会話:ハンバーガーショップで使う英語2016年11月20日

burger

F2Fの役立つ英会話:ハンバーガーショップで使う英語

フィリピンにはたくさんハンバーガーショップがあります。
代表的なのはマクドナルドですが、今回は店内で必ず覚えておいた方がいい表現について学びましょう。

1.For here or to go

この質問は、注文カウンターで最初に聞かれる「店内で食べますか?持ち帰りますか?」という意味です。
店で食べる場合は「For here,please」、持ち帰る場合は「to go, please」もしくは「take out, please」でも大丈夫です。

2.Combo

〇〇バーガーのセットをくださいという場合、combo(もしくはmeal)という言葉を使います。
セットという言葉は日本特有の表現なので通じません。

たとえばメニュー表に書かれている2番のセットメニューがほしい場合は
I would like to have #2 combo」で大丈夫です

3.French fries

こちらもよく日本人が間違える言葉です。ポテトがほしい場合、「フライドポテト」という言葉は通じませんので、French friesという単語を使いましょう。

4.Sandwich

これも日本人が混乱しやすい言葉です。たとえば〇〇バーガーを単品で注文したい場合、
「〇〇 burger, please」と注文するとJust a sandwich?」と聞かれることが多いです。

ハンバーガーを頼んだはずなのに、サンドイッチ?と混乱してしまうのですが、アメリカ(フィリピンも同様)では、パンに何かがはさまっている食べ物をサンドイッチと総称します。つまり、ハンバーガーはサンドイッチの一種というわけです。

ですので、単品で注文したい場合は「
yes, just a sandwich」と答えましょう。

※フィリピンでは単品を表すために「solo」という言葉を使う人も多いです。欧米ではこの言葉は使われていないと思いますが、フィリピンの場合「solo」と言えば通じます。

当校では英語講師たちと一緒にハンバーガーショップに行く生徒さんもたくさんいるので、そういった場面で実際にどのように注文するか教えてもらうのも効果的です。

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