フィリピン留学・英語留学【F2F】 | 「Yes」と「No」しか言えなかった生徒とは僕のことです。 ①F2F English Web SiteF2F English Web Site

インターンのブログ
「Yes」と「No」しか言えなかった生徒とは僕のことです。 ①2016年12月22日

img_3553Face to Face English School student managerのTAKIです。

今回は私自身の紹介をしようかと思います。

改めまして、秋元多喜巳(アキモトタキミ)と申します。日本人です。

まず最初に、私の英語レベルは「Yes」と「No」が言えるだけでした。

私はスチューデントマネージャーになる前は
Face to Face English School(以降F2F)でスチューデントを合計で4ヶ月やりました。

私がフィリピンに初めて来たのは2016年1月31日です。
海外に来たのも初めて、フィリピン留学も初めてでした。

F2Fの入学時にやるテストがあるんですが、ゼロ点でした、というか、自分の名前だけ書いて終わりました。
F2F史上、過去最速であり最低点でした。

「中学、高校、大学で英語やってたんじゃないの?」

はい、やっていました。 ですが、英語は好きではありませんでした。

授業はただ出席しているだけだったと言っても過言ではありません。日本人に英語は必要ないと思っていたからです。

F2Fに入学し2日目にして、スチューデントマネージャーに英語のこと勉強のこと相談をしました。

内容は、「何をやればいいのか解らない、解らないことが解らない。」

私は留学するにあたって、何も準備をしてきませんでした。
目標となるもの、なんのために英語を学ぶのか決めていませんでした。
ですが、すぐに目標という明確なものはみつかりませんでした。ひたすら、がむしゃらに英語にしがみつく毎日でした。
英語に殺されないように、どうにかしてやろうと勉強をする日々でした。

あれ?待てよ、、、私にとって英語ってなんだっけ、、?
テストのための英語じゃないよな、、?

会話をするためのモノだよなっ、、と思いました。

もともと勉強も好きではなかったので私は考え方を変えました。

勉強することに変わりはありませんが、これではモチベーションが持たないと思ったので

英語は楽しものだと、”English is fan” 楽しまなきゃもったいないと考えました。何ヶ月もかかってでた答えでした。

be動詞から始めた僕からしたら、全部が全部大変ですが全部が全部楽しみになりました。

楽じゃないけど、楽しいです。

私がしたこと
目標を決めること(大き過ぎない目標)
これが1番大事だと思います。
なんのために英語をやるのか。

次の私のブログで目標について、書きたいと思います。

フィリピン留学ならFace to Face English School

Contact
■名前*

■メール*

■メール確認用*

■お問い合わせ*


 確認ページはございません。内容をご確認の上チェックを入れてください

address : ZIP 4120 2nd Floor Wilbincom BLDG JP RIzal Ave Kaybagal South Tagaytay City, Cavite, Philippines
E-mail : omachi@f2fenglish.jp
URL : http://www.f2fenglish.jp